2018年09月01日
留之助ブラスター2049(3)
完成した留之助ブラスター2049組立キット。
通常は、ブルーイングや塗装で黒くするのですが今回は金属パーツがシルバーの仕上げです。
グリップもシルバーが映えるカスタムクリヤーグリップです。
通常の仕上げも良いですが、シルバー仕上げもなかなかカッコイイです。
2018年08月27日
留之助ブラスター2049(2)
ブラスター本体部分のバリ取りとパーティングラインを消しを行いました。
金属パーツ部分はバリ取りを行い、表面をペーパー掛けで滑らかにします。
さらにコンパウンドで磨いてピカピカに仕上げます。
本来ならこの後、ブルーイングで黒染めして行くのですが・・・・・
2018年08月26日
留之助ブラスター2049(1)
映画『ブレードランナー2049』で実際に使用された留之助商店ブラスター。
そのブラスター2049組立キットの製作依頼品です。


グリップは、限定発売品のクリア・グリップです。
そのブラスター2049組立キットの製作依頼品です。
グリップは、限定発売品のクリア・グリップです。
2016年01月31日
留之助ブラスターPRO(2)
塗装と加工の完了した留之助ブラスターPRO
レーザーサイトのグリーンLEDは点灯するように配線加工をしています。
コードはジョイントで繋げているのでマガジンと分離可能。
2016年01月23日
留之助ブラスターPRO(1)
留之助ブラスターPROリテイラー・エディション組立キット。
組立て、塗装の依頼品の完成した物です。
留之助ブラスターPROの製造はマルシン工業が関わっているので、本体部分の作りなどしっかりしています。
HW製の本体は、研磨してブルーイングを掛けています。
サイドカバー、マガジンハウジング部分などは2液硬化性塗料で塗装。
レシーバーやボルトハンドルなどの部分は、微粒子の鉄粉を混合した塗料で塗装後、研磨してブルーイング仕上げを行っています。
2015年02月02日
M2019 ナノブラスター
塗装の完了した依頼品のM2019ブラスターです。
ちょっと仕上がりのディテールが甘い感じですが、
何せ1/5サイズのナノブラスターなもので・・・・・・・・・
塗装、組立て前の物を100円玉と比べるとこの大きさ・・・・・
通常は1/1サイズの塗装をやっているので、
さすがにこの大きさになると勝手が違います。(;^_^A
2013年07月12日
留之助ブラスターキット(4)完成
組立の完了した留之助ブラスター(組立キット)です。
今回、最終仕上げはクライアント様の方で行う為、塗装などは行っていません。
トリガーガードはカスタムパーツの物を取付けています。
金属パーツがシルバーの状態の物もなかなかカッコいいです。
グリーンLEDの配線の接続は、ジョイントを使用して脱着出来るようにしています。
マガジン部のLEDと接続して点灯したらこんな感じです。
2013年07月10日
留之助ブラスターキット(3)
ブラスターのレーザーサイト部のグリーンLEDの配線です。
レーザーサイトは、パイプ状に穴の空いたカスタムの物です。
穴の径が小さいので線は極細のラッピングワイヤーを使用しています。
LEDの根元は剥き出しの線が接触しないようにホットメルトで固めています。
また今回配線が電源と切り離せるようにジョイントを使用して接続するように加工しています。
2013年07月07日
留之助ブラスターキット(2)
バリ取りとペーパー掛けを行ってから、金属部分を磨き上げた
ブラスターキットのメインパーツです。
金属パーツはテカテカになっています。
元の状態でも比較的綺麗なんですが、やはりダイキャスト製なので表面に微妙な凹凸があったりするのでペーパーやダイヤモンドヤスリで綺麗に磨いてから金属磨きで仕上げています。
2013年07月06日
留之助ブラスターキット(1)
留之助ブラスターの組立キット。
ちょっと前にお預かりしていた組立依頼品です。

このキットは、塗装やブルーイングなどの仕上げは別の方にお願いされるとの事で、
こちらでは、バリ取りやパーティングライン消し、金属パーツ磨きなどの下地処理と組立の作業になります。
それと、レーザーサイト部のグリーンのLEDを点灯するように配線加工を行います。
ちょっと前にお預かりしていた組立依頼品です。
このキットは、塗装やブルーイングなどの仕上げは別の方にお願いされるとの事で、
こちらでは、バリ取りやパーティングライン消し、金属パーツ磨きなどの下地処理と組立の作業になります。
それと、レーザーサイト部のグリーンのLEDを点灯するように配線加工を行います。
2013年07月02日
留之助ブラスターPRO(5)完成
組立が完了した留之助ブラスターPROです。


レシーバー、本体部分は、超微粒子の鉄粉混合塗料で塗装後ブルーイング。
本体部分は薄めにブルーイングをかけています。
左右シリンダーカバー、マガジンハウジングなどは艶ありのブラック塗装。
ズッシリと重みのある雰囲気になりました。

レシーバー、本体部分は、超微粒子の鉄粉混合塗料で塗装後ブルーイング。
本体部分は薄めにブルーイングをかけています。
左右シリンダーカバー、マガジンハウジングなどは艶ありのブラック塗装。
ズッシリと重みのある雰囲気になりました。
2013年07月01日
留之助ブラスターPRO(4)
メインパーツの塗装が終ったので雰囲気を見る為に仮置きしてみました。

グリップは色の明るいタイプに交換しています。
トリガーガードもよりリアルな形状のカスタムパーツに変更です。

マガジンハウジング、左右シリンダーカバーは、2液硬化性塗料でツヤツヤのブラックに塗装しています。
(あ、・・・・・・写真に埃がいっぱい付いてた。( ̄▽ ̄;))
グリップは色の明るいタイプに交換しています。
トリガーガードもよりリアルな形状のカスタムパーツに変更です。
マガジンハウジング、左右シリンダーカバーは、2液硬化性塗料でツヤツヤのブラックに塗装しています。
(あ、・・・・・・写真に埃がいっぱい付いてた。( ̄▽ ̄;))
2013年06月23日
留之助ブラスターPRO(3)
フェイクスチール塗装をした本体、レシーバー部分を研磨後にブルーイング。

レシーバー部分を少し濃い色合いにしてブルドック部分との色合いの違いを出しています。
金属感のある雰囲気になって来ました。
レシーバー部分を少し濃い色合いにしてブルドック部分との色合いの違いを出しています。
金属感のある雰囲気になって来ました。
2013年06月12日
留之助ブラスターPRO(2)
塗装作業中の留之助ブラスターPRO。
本体部分とレシーバーをフェイクスチール塗装で仕上げる為に微粒子の鉄粉を混合した塗料で塗装しました。
この状態では、ザラついたグレー調の色合いですが、
乾燥後に真鍮ブラシ等で磨けば金属の質感になります。
2013年05月30日
留之助ブラスターPRO(1)
ハイクオリティで再現された留之助ブラスターPRO。
マルシン工業が製作に関わっているので本体部分など一般的なガレージキットなどとは違うしっかりとした作りです。
(.44ブルドック、モデルガンかガスガンで出さないかなぁ・・・・・無理か。)
フェイクスチール塗装による仕上げとカスタムパーツの交換組込みの依頼品です。
まずは、分解です。
2013年01月11日
留之助ブラスター(5)
こちらは、同時進行していた留之助ブラスターPROの塗装完成品です。


これも、レシーバーなど金属部分は研磨してブルーイング仕上げ。
キットのホワイトメタルとは材質が違うので青みのある感じになりました。
カバー類、グリップフレームなどは艶ありブラック塗装です。

これも、レシーバーなど金属部分は研磨してブルーイング仕上げ。
キットのホワイトメタルとは材質が違うので青みのある感じになりました。
カバー類、グリップフレームなどは艶ありブラック塗装です。
2013年01月11日
留之助ブラスター(4)
完成した留之助ブラスターキットです。
レシーバー、ボルトなど金属パーツは研磨してブルーイング仕上げ。
バレルはフェイクスチール塗装。
カバー類、グリップフレームは艶ありブラックで塗装。
カートリッジもそれらしく塗装しています。
2013年01月08日
留之助ブラスター(3)
レシーバーなどの金属部分は、今回塗装でなく研磨してブルーイング仕上げです。
左側が留之助ブラスターPRO。
右側が留之助ブラスターキット。
キットの方はホワイトメタル製なので、PROの様な青みのある色合いにはならないようです。
2013年01月08日
2012年11月24日
留之助ブラスター(1)
留之助ブラスターのキット。
組立と塗装の依頼品です。
各パーツにバリなどがあるので、まずペーパーやカッターナイフでバリを取り、
パーティングラインなどを消して行きます。