2009年10月26日
スーパーレッドホーク[塗装依頼品]
バレルの根元をガッチリと補強した独特のフレーム形状のルガー・スーパーレッドホーク。
44マグナムのリボルバーというと、M29のようなゴツいながらも洗練されたイメージがあったので、初めて雑誌「月刊GUN」の特集で見たときは「なんじゃ、この不細工な銃は・・・・!?」と思った物です。
(かなり、昔の話ですが・・・・・)
しかし「あばたもえくぼ」。見慣れて来ると、このワイルドなスタイルが実にカッコいい!
以来、お気に入りのGUNの一つです。
そんな、スーパーレッドホーク[9.5inch]の塗装依頼。
マルシンのカート式8mmBB、ズッシリとしたへビィウエイト製ガスガンです。
![スーパーレッドホーク[塗装依頼品]](//img01.militaryblog.jp/usr/artroomunicorn/DSC05503.JPG)
![スーパーレッドホーク[塗装依頼品]](//img01.militaryblog.jp/usr/artroomunicorn/DSC05505.JPG)
フェイクスチール塗装のブルーイング仕上のご依頼ですが、
下地にシルバーを塗装して、「角などから下地のシルバーがのぞく使い込んだ雰囲気に。」との事です。
こちらは、本物[実銃]のスーパーレッドホーク7.5inch。
ちなみに実銃はステンレス製です。
![スーパーレッドホーク[塗装依頼品]](//img01.militaryblog.jp/usr/artroomunicorn/img036.jpg)
昔、アメリカに行った時にバカスカと撃った思い出深い銃です。
重量とラバー製グリップのおかげで、44マグナムの強い反動も比較的マイルドで撃ち易い銃です。
造りはガッチリしていて、少々の事では壊れそうにありません。
タマが無くなってもバレルを持って一撃すれば、かなりの破壊力がありそうです・・・・・・
44マグナムのリボルバーというと、M29のようなゴツいながらも洗練されたイメージがあったので、初めて雑誌「月刊GUN」の特集で見たときは「なんじゃ、この不細工な銃は・・・・!?」と思った物です。
(かなり、昔の話ですが・・・・・)
しかし「あばたもえくぼ」。見慣れて来ると、このワイルドなスタイルが実にカッコいい!
以来、お気に入りのGUNの一つです。
そんな、スーパーレッドホーク[9.5inch]の塗装依頼。
マルシンのカート式8mmBB、ズッシリとしたへビィウエイト製ガスガンです。
フェイクスチール塗装のブルーイング仕上のご依頼ですが、
下地にシルバーを塗装して、「角などから下地のシルバーがのぞく使い込んだ雰囲気に。」との事です。
こちらは、本物[実銃]のスーパーレッドホーク7.5inch。
ちなみに実銃はステンレス製です。
![スーパーレッドホーク[塗装依頼品]](http://img01.militaryblog.jp/usr/artroomunicorn/img036.jpg)
昔、アメリカに行った時にバカスカと撃った思い出深い銃です。
重量とラバー製グリップのおかげで、44マグナムの強い反動も比較的マイルドで撃ち易い銃です。
造りはガッチリしていて、少々の事では壊れそうにありません。
タマが無くなってもバレルを持って一撃すれば、かなりの破壊力がありそうです・・・・・・
久々に中華ではないガンのインプレでうれしいです。
個人的にはブラックホークのほうが好みですが、こうしてみると
レッドホークも格好いいですね。
次はSW系のリボルバー希望します。
「ドーベルマン刑事」にハマってた世代ですし・・・・・