2008年06月17日
ワルサーGSP
先週、クライアント様より塗装依頼品が送られて来ました。
今や幻のモデルガンとなりつつあるCMC ワルサーGSPです。
(しかし、CMCと言って「おおっ」と思うのは30代後半より上の世代だろうな・・・・)
金属製モデルガンなので、表面は黄色(ゴールド)のメッキ仕上げ。
しかし古いモデルの為、だいぶんメッキが剥げています。
みなさんご存知とは思いますが、銃刀法によりトイガンの金属製ハンドガンは、
銃口を完全封鎖して色を、「黄色」または「白色」にしなければなりません。
この場合ゴールドは黄色として認められています。
しかし、シルバーは白として認められませんのでご注意下さい。
まあ、トイガンを真っ白にする人は余りいないと思いますのでゴールド色がメインですね。
このワルサーGSPもメッキ風ゴールドでのリペイントとなります。



ワルサーGSPは、ラピッド・ファイア及び、25mセンター・ファイア用の競技用ピストル。
その為、独特のスタイル、メカニズムをしています。
トリガーも支点が下側(トリガーガード部)にあります。
今や幻のモデルガンとなりつつあるCMC ワルサーGSPです。
(しかし、CMCと言って「おおっ」と思うのは30代後半より上の世代だろうな・・・・)
金属製モデルガンなので、表面は黄色(ゴールド)のメッキ仕上げ。
しかし古いモデルの為、だいぶんメッキが剥げています。
みなさんご存知とは思いますが、銃刀法によりトイガンの金属製ハンドガンは、
銃口を完全封鎖して色を、「黄色」または「白色」にしなければなりません。
この場合ゴールドは黄色として認められています。
しかし、シルバーは白として認められませんのでご注意下さい。
まあ、トイガンを真っ白にする人は余りいないと思いますのでゴールド色がメインですね。
このワルサーGSPもメッキ風ゴールドでのリペイントとなります。
ワルサーGSPは、ラピッド・ファイア及び、25mセンター・ファイア用の競技用ピストル。
その為、独特のスタイル、メカニズムをしています。
トリガーも支点が下側(トリガーガード部)にあります。